2.4GHz帯を使用し、レスポンスに優れるスペクトラム方式。KOのシステムは、第2ステージとして、DS方式とFH方式の長所を組み合わせたハイブリットFHSS方式を採用。DS方式の長所である応答性の良さにFH方式の対障害性能をプラス。さらなる進化を遂げました。ラインナップも、送信機のモジュールを置き換えることでシステムをアップデートできるようにご用意しています。
 
特  徴
 
  • ホッピング方式の要となるホッピングパターンは、個体ごとに異なるパターンを生成。多くの操縦者がいる場合の、相互干渉性能を大幅に改善。
  • 通信システムの最適化により、到達可能距離を大幅に改善。
    (当社従来比2.0倍 約160m ※環境により異なります。)
  • 擬似環境テスト下で、60台同時使用を達成。
    (実用値は、環境・条件により異なります。)
  • バインディング時間は0.01秒以下と大幅に短縮。走行まで待たされることがありません。
  • レース仕様に特化開発。高信頼性ホッピング+ダイレクトデジタルシステムが最適なドライブフィーリングを提供します。